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スペーシアベース車中泊

 ベース車中泊

フラットベットメーキング
車中泊に必要なのはいいかにまっすぐ寝るか
出来るだけ低コストで、ここに重点を置き
メーキングしました。

荷台シートバックの隙間問題

仕切板を3段階ある高さ調整
の下層にセット、
この高さがシートバック(背もたれ)を寝かせた高さとほぼフラット。ただし仕切板との間に結構な隙間ができます。

荷台仕切りをずらす方法

仕切板にはストッパー溝が2か所【(A:手前側)と(B:奥側)】あります。このストッパー溝をBにスライドさせます。

フラットベット上部完成

なんとドンピシャ❕
ヘッドレストを外した背もたれ上部にほぼ隙間のないフラットなスペースができました。(誉)(誉)(誉)(誉)

ファーストシートの段差

ファーストシートのリクライニング機構を使いフラット化していくには背のたれとの段差を埋めないといけません。
ここで必要なのはこの段差を埋めるマット。
良いものが市販で売ってました。

シートフラットクッション

事実上段差は13センチ位あります。フラットクッションの高さは10センチですが、座面のサイドが盛り上がっていますのでこれでOK。
硬さも程よく嫌な臭いもないので良。

身長170センチ以上

身長170センチ以上の方には折り畳みができるオットマンがお勧めです。
座面前方からグローブボックスまでが約33センチ
蓋をずらせば高さ調整できました。
画像では蓋をずらしていますが身長170センチまでならオットマンは不要です。

身長190センチまでOK

持ち運小物入にもなり使用しない時は折りたたんで収納場所を取らない、天気の日には椅子にもなります。耐荷重100Kg

狭い車内を有効活用

オットマンとして使用時には小物入れとして利用できます。
ビニール袋を使えば就寝時の履物の収納もOKですね。(誉)

フラットベットの出来上がり。

ベット長170センチ

ベット長170センチ
    +
オットマン33センチ
    なら
身長190センチまでなら
快適安眠⁈

身長163センチ

エアーマットや硬質ウレタンマットを敷くとさらに安眠できます。

身長163センチ

身長170センチまでなら
オットマンなくても十分フラットで就寝できます。

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